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ダイヤモンドの原石からポリッシュまでのルートをお客様にもお伝えしたいとの思いから、Evo Dia というサブレポートを作成いたしました。
Evo Dia のEvo はEvolution(発展)から来ています。
ダイヤモンドが輝いていない原石の状態から、どのような過程で美しいカットストーンに生まれ変わっていくのかという詳細情報を画像付きで明記してあります。
今までの鑑定書には研磨上がりの状態での情報しか記載されていなかったので、こちらのサブレポートはとても画期的で新しいものとなります。 |
*画像クリックで拡大します。 |
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ダイヤモンドの原石がどこの国で採れたものかを記載しております。
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ダイヤモンドの産出時の原石タイプを記載しております。 |
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輝いていない原石の状態から、美しく輝く研磨上がりのカットストーンに生まれ変わった日時を記載しております。 |
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原石状態の重量(カラット)から、美しく輝く研磨上がりのカットストーンに生まれ変わるために、どれだけの部分が研磨されたかがわかるようになっております。
*原石からカットストーンに研磨する際、TOPのラフが残りますので、こちらも一緒にお渡ししております。 |
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世界地図上に産出国、研磨された場所、流通経路として立ち寄った国を黄色の星印で記載しております。赤の星印は最終地点の日本の場所です。 |
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*画像クリックで拡大
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| 原石状態の石の情報画像です。 |
原石を二つにソーイングして、研磨するとこの大きさになるというコンピューターが計算した画像です。 |
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ダイヤモンドは職人の手により一つ一つ丁寧に研磨されていきます。
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これらの情報を画像つきで解説したサブレポートEvo Diaは、当社で特許と実用新案をとっているオリジナルなので、他では手に入れることのできない特別なものとなります。
こちらのサブレポートはダイヤモンドのルートがわかるだけではなく、フレッシュストーンであるという証明にもなります。(質流れ品のリサイクルストーンではないという証明ということです)
フレッシュストーンという証明ができるとのことは、そのダイヤモンドの初めての持ち主がお客様であるとのことでもありますので、安心してお使いいただけることだと思います。
*お渡しするTOPメレの原石は研磨することもできますし、そのままジュエリー製品に加工することもできます。
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通常のレポート(左)にEvo DIaのレポート(右)をお付けして「Evo report」という形でお渡し致します。 |